01
土づくり
落ち葉や米ぬかで作る自家製たい肥で、微生物がたくさん住むふかふかの土を育てています。
○○県○○市の小さな家族農園
Our Story
父が始めたこの畑を継いで、今年で15年になります。
雨の日も、日照りの夏も、野菜は毎日少しずつ育っていきます。その姿を一番近くで見ているからこそ、できるだけ自然に近いかたちで、野菜本来の味を届けたいと思っています。
直売所で「この前のトマト、子どもがおかわりしたよ」と声をかけてもらえる。それが、私たちが畑に立ち続ける一番の理由です。
Commitment
01
落ち葉や米ぬかで作る自家製たい肥で、微生物がたくさん住むふかふかの土を育てています。
02
農薬は必要なときに最小限だけ。毎日畑を見回り、野菜の小さな変化に気を配っています。
03
収穫はその日の朝に。みずみずしさがいちばんの状態で、お客様のもとへお届けします。
Vegetables
旬 6〜9月
完熟まで木に実らせた、甘みと酸味のバランスが自慢です。
旬 4〜6月
春いちばんのごちそう。太くてやわらかく、生でも食べられます。
旬 6〜7月
ほくほく食感の男爵。シンプルに蒸して塩だけで。
旬 7〜8月
夏休みの定番。シャリっと甘い、大玉すいかです。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| トマト | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| アスパラ | ● | ● | ● | |||||||||
| じゃがいも | ● | ● | ||||||||||
| すいか | ● | ● |
Farmer
山田 太郎 ・ 花子
会社員を経て、30歳で実家の農園へ。父から受け継いだ土を大切にしながら、新しい品種にも挑戦しています。
畑の見学も大歓迎です。お気軽に声をかけてくださいね。
Voice
野菜が苦手だった息子が、ここのトマトだけは自分から食べます。
30代・主婦の方
味が濃くて、お客様にも「この野菜どこの?」とよく聞かれます。
市内・飲食店オーナー様
直売所でおすすめの食べ方を教えてもらえるのが楽しみです。
60代・常連の方
Shop & Access
畑の横の小さな直売所。
朝どれ野菜が並びます。
ご予約・まとめ買いは
お気軽にご連絡ください。
毎月第2日曜日
○○駅前マルシェに出店中。
野菜のこと、畑のこと、なんでもお気軽にどうぞ。
テンプレート見本